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2007年12月 アーカイブ

2007年12月01日

豊胸サプリメント(プエラリア・ミルフィカ)

プエラリアはタイ原産のマメ科の植物で根の部分がサプリメントとして用いられています。タイ、ミャンマーの山岳民族の間では、昔から食用のイモとして食べられており、不老長寿、滋養強壮のための食べ物と信じられているようです。 プエラリアは、大豆などイソフラボンを含む他のいあ植物よりも、さらに強力な女性ホルンに良く似た作用を持つといわれています。 プエラリアの各種のイソフラボン、ミロエステロールが女性ホルモン作用を発揮するため、豊胸効果、更年期や生理前の症状を和らげたり、女性ホルモンの減少が引き金になって起こる骨粗しょう症を予防する効果が期待されています。 またプエラリアの乳癌などの女性ホルモンが関わる癌に対する効果はまだ解明されていません。 女性ホルモン様作用が強すぎると、体内のホルモンバランスを崩してしまう可能性があるので、プエラリアを摂取するときは、摂取しずぎないように注意することも必要です。

2007年12月02日

バストアップエクササイズ

バストアップエクササイズと聞いて一番に思い出すのは腕立て伏せですね。腕立て伏せで使う大胸筋を鍛えてバストアップする体操です。あと両手を目の前で組んで押し合ったり引き合ったりする運動も同じように大胸筋を鍛えてバストアップが期待できます。 大胸筋はバストの土台ともいうべき基礎部分なので、大胸筋を鍛えることによって、豊かなバストで張りのある胸になれます。 またダンべルの重さを利用したバストアップ体操もあります。スピードはあくまでもゆっくりと、動かしている筋肉に意識を集中して、息も止めないようにして運動することがコツです。やはり大胸筋を鍛える運動がバストアップ体操の主ですが、本やDVDを見ながら試してみるのも良いですね。 バストアップ体操は体が温まっているお風呂上りなどが効果的に行えますのでおすすめです。

2007年12月04日

プチ豊胸手術(バストのプチ整形)

バストにヒアルロン酸を注入することによって簡単に豊胸がかなうプチ整形。豊胸手術は怖いけれどバストアップさせたいという人に嬉しい豊胸術です。メスを使わず、ヒアルロン酸の注入量や注入箇所を変えることで希望の形、大きさ、弾力のバストにすることができます。 バストに注入するヒアルロン酸は、今までの顔などに注入するヒアルロン酸よりも粒子が大きいので体内へ吸収される速度が遅く、効果の持続が長く保てることが特徴です。 ヒアルロン酸は最終的には体内に吸収されてしまうため効果は1~2年、最新のヒアルロン酸では3~4年です。 またヒアルロンさん注入のプチ豊胸では、バストの部分的な豊胸が可能なことも特徴で、憧れのバストになれます。 ヒアルロン酸は体内にもともと含まれる成分なので、アレルギーの心配がほとんどなく安心です。

2007年12月06日

豊胸手術

豊胸手術では人工乳房を脇の下から埋め混んでバストアップをします。 脇の下の切開はほんの2~3ミリ、あまり目立たない大きさで傷跡もそれほど残らなくてすみます。 豊胸手術に使用される人工乳房には、生理食塩水バッグを挿入するバッグ挿入法、自分の脂肪を注入する脂肪注入法などがあります。 バッグ挿入法は安定性があり、万が一水が漏れても体へ自然に吸収されるので安心なことがあげられます。 脂肪注入法では自分の体の部分の余分な脂肪を一度吸引し、それを乳房に注入してバストアップを図ります。 注入した脂肪はだんだん体内に吸収されますので、残念ながらバストアップ効果は永久ではありません。 豊胸手術を何度も繰り返すのは肉体的にも金銭的にも大変な負担になりますので、慎重にカウンセリングを納得できるまで受けることが大切といえます。

2007年12月08日

豊胸に良い食べ物

バストアップ、豊胸に効果のある栄養分とは、もちろん栄養バランスの良い食事が基本ですが、その上に良質なタンパク質がバストに脂肪をつけて大きくするのに最も必要な栄養素といえます。 タンパク質は血液や筋肉を作る元であり、また女性ホルモンの分泌を促進するので、動物性タンパク質と植物性タンパク質の両方のたんぱく質をバランスよく摂ることが大切です。 動物性タンパク質の豊富な食品にはチーズ、ヨーグルト、牛乳などの乳製品、肉類、魚類、卵などがあります。 植物性タンパク質の代表は豆乳、豆腐、納豆、枝豆などの大豆食品があげられます。 ゼラチンは牛や豚の軟骨からとったコラーゲンを分解したものなのでゼラチンを食べても基本的には同じです。 コラーゲンはハリのあるバストをつくるのに欠かせない成分です。ブタの軟骨、魚のにこごり、鶏の手羽先に多く含まれています。 またコラーゲン合成にはビタミンCが必要なので一緒に果物を採りましょう。

2007年12月10日

豊胸手術のジェルバッグ

豊胸手術の施術は脇の下のシワに沿って数センチ切開して行います。キズ跡は脇の下のシワに隠れて目立たなくなります。 キズ跡は縫合したり、接着剤を用いたりと医院によって変わりますので事前にカウンセリングで確認するようにしましょう。 中に入れるバッグはバイオセルバッグ、CMCジェルバッグ、クリスタルバッグ、エリートジェルバッグなどがあります。 バイオセルジェルバッグはFDA(アメリカ食品医薬品局)に認可され、CEマーク(欧州安全基準)も取得していて安全性には定評があります。バリアコートと呼ばれる特許取得済みの3層構造の皮膜でできてるため、従来の豊胸バッグに比べさらに耐久性に優れていることが特徴です。 シリコンが液状ではなく流動しないコヒーシブタイプのシリコン製バッグですので、動きも自然で、術後カプセル拘縮を起こしにくいようにざらざらな表面加工がされていて安心です。

2007年12月12日

豊胸によいローヤルゼリー

豊胸を目指すのなら極端なダイエットは大敵です。ダイエットをしたら胸から痩せたと良く聞きますね。 バランスの良いしっかりした食事をして、必要な栄養を摂ってバストアップしましょう。 ローヤルゼリーはメスの働き蜂から分泌される抽出物で、女王蜂だけが食べる特別食で王乳と呼ばれているほどビタミン、ミネラルが豊富な食べ物です。女王蜂が働き蜂に比べて驚くほど長寿で体が大きいのもローヤルゼリーのおかげといえます。 ローヤルゼリーには、たんぱく質、果糖ブドウ糖、脂肪、ビタミン、ミネラルが豊富にバランスよく含まれている健康食です。その中でも美容に効果的なパントテン酸の含有比率がとても多いことも特徴です。 パントテン酸は皮膚組織の新陳代謝を促して、シミ、小じわを防ぎ、皮膚の保湿力を高める働きがあります。 またローヤルゼリーにはホルモンバランスを整える作用もあるので豊胸にとても良い食べ物と言えます。

2007年12月13日

豊胸手術CMCジェルバッグ

CMCジェルバッグは96%が生理食塩水、4%がCMCからできています。中身が粘液状であるため伸縮性にも非常に優れています。 ジェルバッグの中身の4パーセントのCMCは「カルボキシルメチルセルロース」のことです。食品等に含まれている天然水溶性物質です。医薬品や食品の原料としても使用されている物質ですので安全と言われています。 CMCジェルバッグは、ヨーロッパ各国で販売され、使用されているもので、欧州での使用実績、そしてCEマークを取得していることからも有料制、安全性が証明されています。 安全性、見た目、感触、耐久性共にバイオセルバッグと同じくらい優れています。現在美容外科の豊胸手術に用いられる他の豊胸バッグのクリスタルバッグやエリートジェルバッグよりもバイオセルバッグと共に優秀な豊胸バッグと言えます。

2007年12月14日

豊胸に効く栄養素 ポロン

ボロンとはミネラルのひとつで、エストロゲンの効果を高め、胸の脂肪だけを増やしてくれる成分です。あまりなじみのない名前ですが、豊胸にぴったりな栄養素ですね。 ポロンが含まれている主な食品には、梨、ぶどう、りんご、桃、蜂蜜、ピーナツ、豆腐や納豆などの大豆製品、とろろ昆布・わかめ・ひじき・寒天などの海草食品、キャベツ、レーズンなどがあります。 キャベツが豊胸に効果的と聞いて高校生の頃にキャベツを毎日半分くらい食べてバストアップした芸能人の話もありました。とても興味深いですが、いくら豊胸のためとはいえ毎日キャベツばかり食べるわけにもいきませんよね。 またボロンは熱に弱く壊れやすいので、加熱しないで食べた方が豊胸には効果が期待できます。 バストの大小や垂れは主に女性ホルモンによって影響されますので、自分の持っている女性ホルモンをたっぷり分泌させることで、遺伝や年齢に関係なく、ハリのある豊かなバストや女性らしいボディラインを保てるといわれています。

2007年12月15日

ヒアルロン酸注入の豊胸SUB-Q

SUB-Qによる豊胸術とは、通常のプチ整形などでヒアルロン酸注入に使用されるものより10倍ほど粒子の大きいヒアルロン酸を注入して希望に合わせた形や大きさにすることができる、最新式の豊胸術、バストアップ法のことです。 メスを使わずに注射だけなので体にキズを付けず、体の負担も少なくて済みます。注入直後からバストアップを実感することができる豊胸術です。 バスト片方50cc~70ccで1カップ程度のバストアップが可能になります。注入後、すぐにバストの大きさを確認でき、感触や見た目も自然で、持続期間は個人差がありますが約2~4年、施術時間は20~30分ほどです。 SUB-Qは、豊胸手術で豊胸バッグを体に入れることに抵抗のある方でも安心して試すことのできる豊胸術です。 またヒアルロン酸はもともと体内に含まれている成分なので、アレルギーの心配がないことも安心できます。

2007年12月16日

豊胸したあとの妊娠や授乳

豊胸バッグを入れる豊胸施術中にバストの形や大きさの確認ができます。施術時に実際に鏡で見ながらサイズを確認することができるので、実際に入れてみた感じを確かめながら希望の形や大きさにできることは安心ですね。 局所麻酔で痛みはほとんどなく、キズ跡も脇の下のシワに埋もれて見えなくなりますので傷跡が残る心配もありません。 豊胸施術後の妊娠や授乳にも影響はないと言われています。豊胸バッグを大胸筋下に入れる方法と乳腺下に入れる方法がありますが、どちらでも授乳に必要な乳腺組織を傷付けることはありませんので、豊胸施術後の妊娠や授乳に悪影響はないと言われています。 大胸筋下に入れる方法は元々のバスとが小さな方に向いている方法です。どちらでも妊娠授乳に影響が無いのは嬉しいことですが、整形手術には当然リスクが付きまといますのでよく確認してから決めましょう。

2007年12月17日

豊胸のバストアップエクササイズ

豊胸のためにバストアップエクササイズがあります。腕を身体の前で組んで引っ張り合う動きが胸を支える筋肉を鍛えて土台をしっかりさせます。タオルをつかんでひっぱることも効果的です。腕立て伏せの動きもバストアップには有効ですが、疲れて続蹴られないことも多いので、その場合は壁に両腕をついて壁を床に見立てて腕立て伏せをするようにしましょう。 バストアップエクササイズの時に気をつけるのは背筋を伸ばして胸の筋肉に効くように行うことと、呼吸をとめないで行うことです。 普段から姿勢を良くして胸を張りましょう。猫背でいるとますます胸が小さく見えてしまいます。 バストアップエクササイズだけで豊胸手術したようなサイズアップはなかなかは望めませんが、やればやっただけの効果は期待できます。根気良く、お風呂上りの結構の良くなったときに、バストアップエクササイズを行いましょう。

2007年12月19日

バストアップにブラバ

ブラバ(BRAVA)とは、アメリカで開発されたFDA(米国食品医薬品局)が初めて承認した豊胸装置のことで、日本では厚生労働省によって医療用具として承認されました。ブラバは手術ではない豊胸治療に用いられています。 ブラバはドーム型のカップをバストに装着して真空に吸引することでバストアップを図ります。ブラバを毎日10時間、10週間連続して装着すると乳房の繊維組織や脂肪組織が増えてバストアップできると言われています。ブラバを装着して服を着ることも可能なので昼間に使用することもできます。 ただブラバの使用をやめると豊胸されたバストも徐々に元のサイズに戻るようです。ブラバの値段は大体20万円前後とされ、以前の40~50万円に比べると安くなってきたとはいえ高額です。永久に豊胸するにはやはり外科の豊胸手術に及ばないのが実際のところのようです。豊胸手術は受けたくない女性にとってよい医療器具と期待されていましたが、効果を得るためには長い間装着し続ける必要があります。

2007年12月21日

タオルを使ってバストアップエクササイズ

バストアップエクササイズのひとつにタオルを両手で引っ張り合うエクササイズがあります。バストの土台ともいえる大胸筋を鍛えてバストアップをはかります。 乾いたタオルを両手でつかんでひじを曲げたまま引っ張り合います。手軽なのでいつでもどこでもできるのでお勧めのバストアップエクササイズです。休憩時間にちょっと試して見ても良いですね。大胸筋は普段余り意識して使うことのない筋肉なのでエクササイズで鍛えておきたいですね。 タオルなしで両手を組んで引っ張り合うことも大胸筋に効果的です。指の先同士を組んで引っ張り合ってみると丁度良い感じなので、ちょっと時間が空いた時に簡単に出来るバストアップエクササイズです。気長に普段からバストアップを気にして大胸筋を鍛えるようにすると効果が出ます。

2007年12月23日

ヒアルロン酸による豊胸術

ヒアルロン酸による豊胸術SUB-Qを超えた最新豊胸術 ヒアルロン酸を注入してバストアップする方法があります。メスを使わずにバストの形や大きさを整えるプチ整形のバストアップ法です。 SUB-Qよりも柔らかく自然な感触に仕上がります。 ヒアルロン酸はもともと体内に含まれる成分のため安全性が高く、アレルギーの心配がありません。手軽にバストアップしたい方、手術が心配な方、仕事などで休みが取れない方、バストの左右の大きさの違いを整えたい方に適した豊胸術です。 ヒアルロン酸注入の豊胸術は20分から30分ほどで終了し、翌日からシャワーや洗髪など通常の生活に戻ることができます。ヒアルロン酸注入後、数日程度の痛みと腫れがみられることがあります。 施術後の通院の必要はなく、バストの感触や見た目が自然な仕上がりになります。持続期間は個人差がありますが約2年程度です。 豊胸術を受けたあと、将来の出産・授乳に影響はないとされています。

2007年12月24日

脂肪注入の豊胸術

脂肪注入法バストアップは自分の身体の脂肪吸引をしてバストに注入して行う豊胸術です。 脂肪吸引やバストへの脂肪注入も注射器で注入するため、メスを使用する必要はないので、傷が残りません。しこりや感染症、異物による後遺症の心配は他の豊胸手術にくらべても、はるかに少なくてすみます。 また脂肪注入の豊胸術の痛みは個人差がありますが、局所麻酔を打って行なうため手術中はほとんど痛みを感じません。脂肪注入による豊胸術後は、約1週間ほど脂肪吸引した部位に筋肉痛のような痛みを感じるといわれています。 脂肪注入法バストアップの手術は約1時間程で終わり、すぐに帰宅することができます。メスを使わないプチ整形のため、脂肪注入豊胸術はダウンタイムが少なくてすむこともメリットのひとつになります。

2007年12月25日

光豊胸でバストアップ

使用する光豊胸機は、最先端の技術を駆使した特殊な光のエネルギーによって、効果的にバストの形を豊かに、美しくすることが可能な最新の美容機器です。 豊胸に使用する光は、IPL(脱毛などで使用する光)やレーザーとは全く違い、可視光線と近赤外線から遠赤外線までの幅広い波長帯(450nm~1800nm ※ナノメートルという)を持っています。 これまでの豊胸といえば、体にメスを入れたり、異物を挿入したり、カップなどで無理な力で吸引したりなどの方法しかありませんでした。APLLINAIREの最先端の美容技術は、新しい波長の光を乳房に照射し、血液やリンパ液の循環を促進させ、乳房内の脂肪細胞の栄養吸収力を高めます。 また、乳房内の組織液浸透圧を下げ、脂肪細胞を膨張させるため、乳房にボリュームを持たせることが可能です。それと同時に、乳房を支えるクーパー靭帯の強化や配列の補正を行うため、ハリや引き上げ効果があり、また新陳代謝を促すため、潤いのある自然で美しい乳房をつくる美肌効果も期待できます。また、ストレスや急激なダイエットなどでバランスの崩れた女性ホルモンの分泌を活性正常化させます。これらの効果により、健康促進、ホルモンバランスの安定化などの効果が期待でき、健康的で美しいバストを望まれる方への救世主と呼んでも過言ではないでしょう。

2007年12月26日

豊胸術の人工乳腺法とバッグの中身

豊胸の人工乳腺法には、生理食塩水バッグ、シリコンジェルバッグ、コヒーシブシリコンバッグなどの人工の専用バッグを乳腺下や、大胸筋下に挿入して行う方法があります。 豊胸手術の人工乳腺法 (バッグ挿入法)は、およそ1時間で終了する施術で自然なバストの仕上がりが特徴で、入院の必要もありません。 また豊胸術(人工乳腺法 )に使用されるバッグは数種類あります。豊胸術のバッグも進化してきて、最近では安全性の高いバッグもあります。本物のバストに見た目も触感も近づいてきています。そしてバッグの耐久性も向上しているため、以前のように破れたりというトラブルも少なくなってきています。 豊胸手術に使用するバッグの中身は人間の体液に近い成分でできています。バッグの中身は点滴にも使用されているほど安全な成分なので、もし漏れ出してしまっても問題にはならないとされています。シリコンバッグの中に、医療品として広く使用されている完全無菌処理を施し、身体に無害の生理食塩水が入ったバッグです。

2007年12月28日

豊胸術に使用するシリコンジェルバッグ

豊胸術に使用するバッグの中身は生理食塩水などです。豊胸術ではその量によってバストの大きさを調整します。 また豊胸術用では最も歴史のある代表的な豊胸バッグがシリコンジェルバッグです。以前シリコンジェルバッグの内容物が、乳がんや自己免疫疾患の原因になるのではないかと疑われ、使用を中止されました。その後疑いが晴れたため、シリコンジェルバッグの使用が再開されました。人工心肺にも使われるシリコン製のバッグに、シリコンジェルが入っています。シリコンジェルは大変柔らかいので、豊胸術後のバストも自然な感触の仕上がりになります。 シリコンジェルバッグは生理食塩水バッグの次に高額な豊胸術で、その次がコヒーシブシリコンバッグと続きます。豊胸術に使用するバッグの種類によってメリット・デメリット、料金がかわってきます。

2007年12月29日

豊胸術のコヒーシブシリコンバック

シリコンジェルバッグの豊胸では、バッグが破損した時に内容物のシリコンジェルが体内に漏れてしまうこともあります。コヒーシブシリコン (ユーロシリコン)は、破損してもジェル状に固まっているため、シリコンジェルのように漏れてしまう心配がありません。 コヒーシブシリコン (ユーロシリコン) は、シリコンジェルバッグの漏れの心配を克服した、より安全性の高い豊胸術といえます。 コヒーシブシリコン (ユーロシリコン)で使用する内容物は大変柔らかいため、豊胸した後のバストも柔らかく、本物と変わらない感触になることもメリットといえます。

2007年12月31日

豊胸手術の心配事

豊胸手術を受ける際に心配事はつきません。自然なバストになるのだろうか?豊胸したってばれないだろうか?手術は痛くないか?豊胸手術の傷は目立たないだろうか?トラブルにあわないだろうか?心配事はそのままにしないで医師に相談したり、ネットの掲示板で解決しましょう。 たとえば豊胸手術の傷は、わきのシワに沿って3~4cm程度の小さな傷なので目立つことはないそうです。豊胸手術後およそ 2~3週間でわきの下の傷の赤みが消えて、2~3ヵ月後には白い線のみになるため目立たなくなります。 豊胸手術後、1~2ヶ月はバストの違和感、突っ張った感じや固い感触があることもありますが、時間の経過とともに柔らかく自然な触感のバストになっていきます。

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