脂肪注入法バストアップは自分の身体の脂肪吸引をしてバストに注入して行う豊胸術です。
脂肪吸引やバストへの脂肪注入も注射器で注入するため、メスを使用する必要はないので、傷が残りません。しこりや感染症、異物による後遺症の心配は他の豊胸手術にくらべても、はるかに少なくてすみます。
また脂肪注入の豊胸術の痛みは個人差がありますが、局所麻酔を打って行なうため手術中はほとんど痛みを感じません。脂肪注入による豊胸術後は、約1週間ほど脂肪吸引した部位に筋肉痛のような痛みを感じるといわれています。
脂肪注入法バストアップの手術は約1時間程で終わり、すぐに帰宅することができます。メスを使わないプチ整形のため、脂肪注入豊胸術はダウンタイムが少なくてすむこともメリットのひとつになります。
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